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2007
![]() | はじめまして。「かえる食堂」です―京都からやってきた「かえるちゃん」の身体と心にじんわりやさしいレシピ (2007/10/05) 松本 朱希子 商品詳細を見る |
京都からやってきた料理家「かえるちゃん」の初めてのレシピ本。『アルネ19号』の表紙にもなったおべんとうの作り手、かえるちゃんこと松本朱希子さん。広島の実家から届く魚と野菜を使って、身体と心にじんわりとやさしい料理を提案しています。自宅で開いているという「かえる食堂」のメニュー、ちらりとのぞいてみてください。(アマゾン抜粋)
「生食」も勉強されたという、松本さんの料理方法はとっても興味がありました。
といっても「あれは使っちゃ駄目」とか「食べちゃ駄目」とかキチキチしたものではなく、お肉も使っているし卵やお砂糖も使用しています。
でも基本はお野菜を中心とした素朴なお料理ばかり。
一年の果物を通して作るジャム達。そのベースとなるご自慢の「夏みかんのジャム」の作り方や、春は小松菜のポタージュ・たけのこととえびの揚げワンタン、夏はすずきと夏野菜のタイカレー・・・などなど、季節によってレシピが紹介されています。
どれもこれもおいしそうで、しかも簡単そうで作ってみたくなります。
最初は本のタイトルに惹かれて「読んでみたい」って思いました。
買う前に図書館で借りようと思い検索したらなかったので、購入希望出しちゃいました♪
「かえる食堂」こんな食堂が近くにあったらな〜。
きっと時間を忘れてのんびりまったり出来そう。
でもこの「かえる食堂」って、松本さんが知り合いの間だけで開いているもの。お店ではないので一般の人は行くことは出来ないんです。それがとっても残念。
あ〜知り合いになりたいな。







ラブラブラッキー

予約7番目でした。
蔵書数が、1冊だったから、手元に来るまでには時間かかりそうですが。。
「かえる食堂」って名前もかわいい♪
いつもコメントありがとう!
ほ〜7名も予約ついてたんですね。
早くチェックしてよかったわ♪
すみませ〜ん。私まだ持ってます。
今日明日に返す予定です。
そうなんです。「かえる食堂」って名前に
惹かれました。
近所にあったら絶対に行っちゃいますよね♪