2007/09/25
今頃「ダ・ヴィンチ・コード(WOWOW)」鑑賞
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パリのルーブル美術館で発見された館長ソニエールの死体。この事件で警察から協力を求められたバーバード大のラングドン教授だったが、じつは容疑者のひとりでもあった。死体の回りの不可解な暗号、レオナルド・ダ・ビンチの“ウィトル・ウィウス的人体図”を模したポーズの死体は謎に包まれていたが、ソニエールの孫で暗号解読官のソフィは彼が無実であることがわかっていた。そしてソフィーは死体に隠された暗号の謎を追って、ラングドンと美術館を飛び出す…。(アマゾン抜粋)
今更ですが、やっとダ・ヴィンチ・コードを観ました。
面白かった!
これ賛否両論あったようですが、私は単純に楽しめました。
というのも原作を先に読んでいたからかもしれませんね。
原作を読んでいないお友達が映画を観たら、すごく難しかったといっていました。
確かにハードカバーで上下二冊分の内容を、2時間30分に収めようとすることに
無理があるのかもしれません。
これは宗教がからんでくるので、かなり難しい説明なんかも原作にはありましたが
映画には省いている部分も。
原作を読んでから観るほうがいいような気がしました。
この前の作品「天使と悪魔」、以前原作を借りたんですが、時間的都合により読めなかったので
これもまた映画化されるということで、その前に読んでみたいと思います。
オドレイ・トトゥがなかなかよかったなあ〜
「アメリ」のイメージしかなかったのでどうなんだろう?と思ったけど、結構はまってました。
(とか何とか言って、アメリも観てないが・・・)
それと実際のルーヴル美術館の中も見られるですが、ちょっと物足りなかったな。
以前観たソフィー・マルソー主演の「ルーヴルの怪人」の方が結構細かく見れたような。(内容は置いておいて)
この映画で初めてルーヴルが撮影協力をしたそうです。(確か・・・)
ダ・ヴィンチ・・・には、大好きなイアン・マッケランやジャン・レノも出てきてそういう意味でも
結構楽しめました。











映画は映画館で観ました!
原作が素晴らしかったので、映画はどうかな?と思いましたが、まあまあ良かったですね。
数々の美術品や美術館の中は、やはり目で見ると素晴らしさが実感できてよかった。
本をもう一度、読みたいな。
いつもコメントありがとう!
やはりkyokoさんも原作が先でしたね。
ルーヴル美術館行きたくなっちゃいませんか〜?
いつか絶対行きたいです!
私ももう一度原作読もうかな?
天使と悪魔も読んでみたいなー、映画化されるなら尚更チェックしておきたいね!
わ〜いmabiちゃん久しぶり〜!!
コメントありがとう!
神戸はどうだった??
神戸のお話も楽しみだよ〜!!
そうなの映画行きそびれてね〜。
やっと観れたって感じ。
天使と悪魔も楽しみだね〜。
早く図書館に予約しないと。映画が始まると絶対予約多くなるから。
っていつ公開か知らないけど(笑)
公開日に特集をTVで放映されたのを観てから
鑑賞したので、フムフムと納得しながら観れました。
それから原作を読みましたが、原作の方がムズかしかった。
シラスが恐かったよ〜〜。
常識を覆す思考が凄いですね。
いつもコメントありがとう!
確かに原作も、宗教のこととか
難しかったですね〜
一回読んで、映画も観てそれからもう一回読めばもう少し理解できそうかも。
シラス、本の方が怖かったですよね〜
表現が怖くて想像がすっごく膨らんで
私もすごく怖かった記憶があります。
映画を観てあまり怖くなかったので
ちょっと残念でした。
やっぱり原作もう一度読もうかな?