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2008.03.04
今日はのんびり・・・
今日は最近ちょっと気に入ってる場所へ・・・
なんてカフェとかそんなんじゃないんですけどね。
実は車のディーラー
今年の初め中古車を買ったのだけど、やっぱり何かしら言うことがありちょくちょく通っています。
(たいしたことじゃないんですけどね〜)
このディーラーが広くて綺麗で、雑誌もいろいろ置いてあるし
飲み物やお菓子も出してくれて至れり尽くせりで。
もう居心地よすぎて
子供を遊ばせる場所や子供の本もあるので、息子と一緒にいっても大丈夫。
今日もまったりしてまいりました♪
そして帰りに本屋さんに寄って雑誌を購入。
家族ではじめるオーガニックと美しい部屋deluxe
どちらも結構なお値段・・・でもアンケートモニターでいただいた図書カードで購入しちゃった
家族で・・・の方は天然生活の別冊本。体によさそうなお料理や手作りパンなどが沢山載ってます。
私ももう少しきちんと食に関して考えなくちゃね〜
美しい部屋・・は素敵なお部屋がたくさん。収納ベタ、インテリアの趣味がいまいちの私の強力な味方になってくれそうです
そして家に帰って、パソコンで家計簿を作成。
今までエクセル使ってはやめ、手書きにしてみては続かない・・・
でも家計簿はつけたい・・・。
最近パソコンに向かっていることが多く、しかもノートパソコンにしたのですごく楽。
自分の好きな場所で出来るので、やっぱり家計簿エクセルでやってみようかと・・・。
簡単なものだけど、何とか作り今月分から始めました。
続くといいけどね〜
そろそろ息子のご帰宅時間だわ〜
1人時間終了〜

なんてカフェとかそんなんじゃないんですけどね。
実は車のディーラー
今年の初め中古車を買ったのだけど、やっぱり何かしら言うことがありちょくちょく通っています。
(たいしたことじゃないんですけどね〜)
このディーラーが広くて綺麗で、雑誌もいろいろ置いてあるし
飲み物やお菓子も出してくれて至れり尽くせりで。
もう居心地よすぎて

子供を遊ばせる場所や子供の本もあるので、息子と一緒にいっても大丈夫。
今日もまったりしてまいりました♪
そして帰りに本屋さんに寄って雑誌を購入。家族ではじめるオーガニックと美しい部屋deluxe
どちらも結構なお値段・・・でもアンケートモニターでいただいた図書カードで購入しちゃった

家族で・・・の方は天然生活の別冊本。体によさそうなお料理や手作りパンなどが沢山載ってます。
私ももう少しきちんと食に関して考えなくちゃね〜
美しい部屋・・は素敵なお部屋がたくさん。収納ベタ、インテリアの趣味がいまいちの私の強力な味方になってくれそうです

そして家に帰って、パソコンで家計簿を作成。
今までエクセル使ってはやめ、手書きにしてみては続かない・・・
でも家計簿はつけたい・・・。
最近パソコンに向かっていることが多く、しかもノートパソコンにしたのですごく楽。
自分の好きな場所で出来るので、やっぱり家計簿エクセルでやってみようかと・・・。
簡単なものだけど、何とか作り今月分から始めました。
続くといいけどね〜
そろそろ息子のご帰宅時間だわ〜
1人時間終了〜

2008.03.04
歴史ミステリー「相棒」読みました♪
あの「坂本龍馬」と、宿敵である新選組の「土方歳三」がコンビを組み、
幕末維新のオールキャストが周りを固める、スリルと感動のエンタテインメント長編小説である。
大政奉還を間近に控えた京の都。
そこに将軍・徳川慶喜の暗殺未遂事件が発生する。
二条城に呼ばれ、老中からその犯人探索の密命を受けたのが、坂本と土方である。
与えられた時間は、わずか二日間。
二人は、時にいがみ合い、協力しながら、薩摩藩、会津藩、長州、高台寺党、岩倉具視などに当たっていく。
やがて、試行錯誤の中から真相が見えてくる。
将軍暗殺を企てた人物ははたして誰だったのか?
そして、その後に起こる龍馬暗殺の真犯人は?
その時に土方のとった行動とは?(アマゾン抜粋)
作者の五十嵐貴久は、結構好きで私の中ではあまりハズレが無い。
これは新作だったので、思わず図書館に購入希望を出してしまった。
で、時代物だと知って最初しり込みしたけど、時代は結構好きな幕末で
坂本龍馬と新撰組が出てくるというので、わくわくしながら読みました。
歴史好きな旦那さんの影響で、坂本龍馬が出てくる小説はいくつか読んだし
漫画も読んだのでかなり好きな話。
フィクションによるミステリーだけど、出てくる人は歴史上の実在の人物。
大政奉還間近、徳川慶喜暗殺未遂事件が起きる。
そこで坂本龍馬と、その敵対する新撰組の副組長土方歳三がコンビを組み
容疑者を探る事を命じられるのだけど、この2人のやりとりがもう最高で。
2人がすぐ目の前にいる錯覚を起こしたりして、この時代ものが好きな人には
たまらないかもしれない。
ラストは意外なラストで、坂本龍馬好きな私には、とっても嬉しい。
もしかして坂本龍馬のことだから、こんなこともありえるかも?って思う。
実際にもそうだったのかも?って・・・。
誰が犯人かなんて私にはどうでもよかった。
2人の関係、周りに出てくる人々、実際に起こった事件の数々
自分が幕末にタイムスリップしたような錯覚。
久々わくわくしながら小説を読みました。
私はこれ好きだなあ・・・。
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