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2007.09.25
私までも・・・
昨日、静岡までお墓参りに行った母が、石部屋(せきべや)さんの安倍川もちを買ってきてくれました

以前も紹介しましたがほんとおいしい

息子に食欲がないのを心配して、わざわざ出先の静岡から電話をくれて、帰りに寄ってくれたんです。
息子この日も全然食欲なかったのに、ばあばがきてうれしかったのと、おいしいお餅だったから一気に5個食べて、その1時間後くらいにまた数個食べました。
これでちょっと一安心かな

この日は夕方遅かったのと、送っていけなかったのとで、ばあばには泊まってもらいました。
そして今朝、息子はいつもより元気に起床。
咳も昨日より落ち着いてるし、食欲も少し出てきました。
でも昨日までまだぐったりしてたので、今日も大事をとってお休みしました。
そして私も昨日から何やら風邪気味・・・

ちょっと熱っぽくて鼻水が出る出る。
でも今日は待ちに待った整骨院デー
先週キャンセルしちゃったし、体調が悪いときこそ整えていただきたい
と息子とばあばにお留守番してもらって行ってきました。体中だるくて、頭はぽ〜。
整体士さんに「熱っぽいですね〜」って言われました。
それはあなたのせいかもしれませんが

マッサージをしてもらい、電気をかけてもらって起き上がろうとしたら、頭が割れるように痛い。
でもそれも一瞬で、急にすっきりして体も何だか軽いの

マッサージで悪いもの排出しちゃったかしら?
以前通っていた針灸もそうだったけど、体調が悪いときに行くほど効き目がある。
母がいなかったらいけなかったもんね。母と息子に感謝です

後は気合で治さなくちゃ

2007.09.25
今頃「ダ・ヴィンチ・コード(WOWOW)」鑑賞
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パリのルーブル美術館で発見された館長ソニエールの死体。この事件で警察から協力を求められたバーバード大のラングドン教授だったが、じつは容疑者のひとりでもあった。死体の回りの不可解な暗号、レオナルド・ダ・ビンチの“ウィトル・ウィウス的人体図”を模したポーズの死体は謎に包まれていたが、ソニエールの孫で暗号解読官のソフィは彼が無実であることがわかっていた。そしてソフィーは死体に隠された暗号の謎を追って、ラングドンと美術館を飛び出す…。(アマゾン抜粋)
今更ですが、やっとダ・ヴィンチ・コードを観ました。
面白かった!
これ賛否両論あったようですが、私は単純に楽しめました。
というのも原作を先に読んでいたからかもしれませんね。
原作を読んでいないお友達が映画を観たら、すごく難しかったといっていました。
確かにハードカバーで上下二冊分の内容を、2時間30分に収めようとすることに
無理があるのかもしれません。
これは宗教がからんでくるので、かなり難しい説明なんかも原作にはありましたが
映画には省いている部分も。
原作を読んでから観るほうがいいような気がしました。
この前の作品「天使と悪魔」、以前原作を借りたんですが、時間的都合により読めなかったので
これもまた映画化されるということで、その前に読んでみたいと思います。
オドレイ・トトゥがなかなかよかったなあ〜
「アメリ」のイメージしかなかったのでどうなんだろう?と思ったけど、結構はまってました。
(とか何とか言って、アメリも観てないが・・・)
それと実際のルーヴル美術館の中も見られるですが、ちょっと物足りなかったな。
以前観たソフィー・マルソー主演の「ルーヴルの怪人」の方が結構細かく見れたような。(内容は置いておいて)
この映画で初めてルーヴルが撮影協力をしたそうです。(確か・・・)
ダ・ヴィンチ・・・には、大好きなイアン・マッケランやジャン・レノも出てきてそういう意味でも
結構楽しめました。
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