2007.02.08 今夜も素食♪
今日は久しぶりにブログデー♪
たいした記事じゃないけど、今日の食事メニューを・・・。

キャベツのコンソメ煮
あまりおいしそうに盛り付けれてないなあ・・・。
私の今後の課題だわ・・・。
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キャベツとソーセージをコンソメで煮るだけの超お手軽料理。
お好みで塩・こしょうを後からかけますが、何もかけなくてもキャベツは甘いし、
とんきぃさんのウィンナーはおいしいし満足。
うちは息子も私もアトピーなので、加工食品はなるべくとらないようにしていますが、
このとんきぃさんのウィンナーは別。
無添加で、お肉も安心して食べられるお肉を使っているので、
安心して食べられます。お味も最高♪

参考にした本は大好きな飛田和緒さんの本。
簡単でおいしそうな野菜料理がたくさん載っています。
図書館で借りたのですが、すでにタックメモがペタペタ貼られてます(笑)

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今私が一番はまっている番組。
それはスカパーの「アメージングレース」
以前、初回を見て「これはおもしろい!」と日記に書きました。
それが2回3回と回を重ねるごとに、単純にレースが面白いだけではなく、人間ドラマが繰り広げられるのがすごく面白いのです。

概要はこちら
12組24人の男女が世にも過酷なレースに参加。行き先も、そこで参加者に課せられる課題も全てが極秘…。分かっているのは、30日間、4万マイル(約6万4,000km)を超える世界への旅、そして優勝賞金は100万ドル(約1億2000万円)だ。知力・体力の限りを尽くし、出場者たちは100万ドルを目指してレースに挑む。
そしてルールはこちら

参加しているのは一般公募された12組24人。ゲイの夫婦もいれば、美人モデル組、ピエロの二人、夫婦に、恋人、友人なんでもありだ。
何がすごいかというと、過酷なレース内容はもちろんだけど(崖からロープだけで降りなければいけなかったり、バンジージャンプしたり、牛の糞の中から指示書を探したりさまざま。)
過酷なレース内容のため、二人の仲が試されるときでもあるのです。窮地に追い込まれてわかるその人の本当の性格。
これおそろしいです・・・。

何でも自分でやってしまう彼に対して「もっと信用してほしい!」と怒る彼女。「彼とこの先やっていけるかわからない・・・」とまで言い出す始末。二人の体力が伴わず、遅れがちなパートナーを「わざと負けるようにしてるでしょう?」とけなす美人モデル。「顔も見たくない!」とか「牛の糞を投げつけてやりたい」とか、もうそりゃあ見てて情けなくなります。

でも逆に、足を怪我して遅れてしまった友人を思いやり、いくらレースが遅くなっても助け合うおじさん二人組みや、負けてしまったのに「ここまでこられたのは、彼のおかげ!楽しかったわ〜」って相手を尊重する夫婦。何があってすべてを楽しんでニコニコレースに参加しているピエロ二人や、女性二人。こういう温かい心を持った人たちを見ていると、涙が出てきて心のそこから応援してしまいます。

私が一番応援していたチームは、残念ながら前回最下位になり失格となってしまった、おじさん二人組み。自分たちは一番年寄りなので、体力では他のチームにかなわないけど、でも一生懸命がんばろう!って前向きで素敵でした。相手が怪我をしてしまったのですが、いつも相手のことを思いやって、負けたときも「本当に楽しかった!」って最高の笑顔で語ってました。

人間誰でも窮地に追い込まれれば本性が出ます(笑)
でもそんなときにこそ、相手を思いやりやさしい心でいられるようになりたいと、この番組を見てつくづく思いました。

この番組、ジェリー・ブラッカイマー制作で、アメリカでは大人気番組だそうです。もしかしたらこのスカパーでも人気が出たらDVDになるかも?
そうしたらぜひ見てみてくださいね〜!
一昨日・昨日と公園に行き、明日もお友達と公園のお約束。
なので今日はのんびりまったりと休息日♪
が、息子に「バックつくって〜!」と言われ、今日は昼間からミシンデーになりました。
でもね〜、起きているときにミシンやると、大変なんですよね〜苦笑
ボタンはちらけるは、ミシン縫っているときに手を出すは、まあハラハラ&ちょっぴりイライラしながらのミシンタイムです。

そんな時に聞いているのがこちら「フィンガーファイブ」
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超懐かしいんですけど〜!!
きっと「誰それ??」って思う方もいらっしゃるでしょう。
そして私同様「なつかし〜い!!」って思う方も。

私が子どものころ大好きだったグループ。
沖縄出身の5人兄弟で長男・一夫、次男・光男、三男・正男、四男・あきら、長女・妙子の五人。
特にボーカルのあきらくんは、11歳でまだ変声期前の高い声が魅力でした。
そのころは小中学生で、ギター・キーボード・ドラムをひいて、サングラスかけて踊りながら歌うグループなんて珍しくて、かっこよくてすっごく好きだったんですよね〜♪

彼らの歌はいろんな人がカヴァーしてるようですね。
有名なところで「学園天国」小泉今日子がカヴァーしました。
何で今?って感じなんだけど、ちょうど先日行った細江の図書館で見つけて借りてきたんです。
懐かしさと、このころのメロディーが逆に新鮮で息子ともどもノリノリです。

以前「あのスターは今?」なんて番組で、すっごくさえないおやじになった姿を見たときは、かなりのショックでしたが(爆)
ちょぴっと興味がある方、ここで視聴できますよ〜♪